2006/5/8

Google Sitemapを日本語英語対応

まだ確証が持てないのですが、Google Sitemapで日本語英語両方に対応したサイトを読み込ませる時は、どうやら日本語ファイルのサイトマップ、英語ファイルのサイトマップ、というように2種類のsitemap.xmlを用意してやればいいみたいです。sitemap.xmlの冒頭にエンコードの指定があったので、ごちゃまぜにしたらまずいなとは思っていたのですが、一つのサイトに複数のサイトマップを読み込むことができることが判明し、読み込みもされているので、どうやらこれでいけそうです。

ちなみにGoogle SitemapはオフィシャルなツールだとPythonがどうとか面倒くさいのですが、ネット上で手軽に自動生成できるツールがあります。

Online Google Sitemap Generator – SitemapsPal

基本的にアドレス入れて、生成されたファイルを、FTPでアップロードして、Google Sitemapの管理画面で確認させればOK。楽チンです。

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加藤 康祐 / 企画・設計

1980年1月12日生まれ。フリーランス歴15年。プランナー、デザイナー。加藤康祐企画設計代表。学生時代にデザイン会社でWebデザインを経験。2005年よりフリーランスとしてキャリアスタート。これまでに個人から上場企業まで、100以上のクライアントとのプロジェクトを経験。主な仕事としてベンチャー企業でのサービスのUXデザイン、独法との防災メディアの編集・運営、社会的養護の子どもたちの自立を支援するNPOのサポート等。趣味はラグビーと料理。Keep the head up, Bind tight & Stay low.

加藤康祐企画設計

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(2012-10-5)
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