2011/5/24

えと菜園より草生栽培のラディッシュをいただいた

今日、えと菜園をやっている大学来の友人とりゅうりゅうで麻婆麺食べてたのですが、こういう商売の役得で、ラディッシュをいただいてしまいました。

で、このラディッシュですが何でも草生栽培というのを試しているんだそうです。

草生栽培 – PutiWiki

果樹園に下草を生やす園地管理法で、もともとの目的は土壌流亡の防止、有機物の補給が中心であった。草の根が地中深く入るので「自然の深耕機」的な役割もはたし、小動物・微生物も増える。

草も抜かず、殺虫もしないんだと。結構よその農家さんから見ると「畑がなんとだらしない」ということになりかねないらしいいのですが、上の引用にもある通り、より自然に近いみたいですね。「この畑は草生栽培を行っています」みたいな薀蓄看板出しておけばー、と言っておきました。とりあえず、美味そうです。大分内容が古くなってきてしまいましたが、以前、ET Luv.Lab.でインタビューもしています。

小島 希世子 – 「火の国の女、肥の国の母」 – ET Luv.Lab.

なんか、先日、彼女が掲載された『女性自身』もいただいてしまい、まあいつもすいませんね、って感じです、はい。

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加藤 康祐 / 企画・設計

1980年1月12日生まれ。フリーランス歴15年。プランナー、デザイナー。加藤康祐企画設計代表。学生時代にデザイン会社でWebデザインを経験。2005年よりフリーランスとしてキャリアスタート。これまでに個人から上場企業まで、100以上のクライアントとのプロジェクトを経験。主な仕事としてベンチャー企業でのサービスのUXデザイン、独法との防災メディアの編集・運営、社会的養護の子どもたちの自立を支援するNPOのサポート等。趣味はラグビーと料理。Keep the head up, Bind tight & Stay low.

加藤康祐企画設計

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