2005/8/24

New York

喫茶店でラップトップ開いて仕事してたのですが、隣の主婦2名様が、何故か「慶應ニューヨーク学院」のお話をされてました。「英語はできてあたりまえ」、「60名中2名も医学部に行けるんだから付属校の中で一番倍率低い」、「日本からも入学を受け付けるようになってレベルが下がった」などなど、卒業生の僕も知らないようなこともわんさか語ってました。

同期が今NYに会社の研修で行ってます。そいつは外資系の金融会社に勤めているのですが、仕事楽しんでいるようです。そろそろNY校もNY生が大学でどうか、という話から抜け出て、卒業生が社会に出て何してる、ということが語られないといかんですね。

ちょっとノスタルジックな気分になって、EsquireのNew York特集買ってしまいましたよ。

ひとり仕事: フリーランスという働き方
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加藤 康祐 / 企画・設計

1980年1月12日生まれ。フリーランス歴15年。プランナー、デザイナー。加藤康祐企画設計代表。学生時代にデザイン会社でWebデザインを経験。2005年よりフリーランスとしてキャリアスタート。これまでに個人から上場企業まで、100以上のクライアントとのプロジェクトを経験。主な仕事としてベンチャー企業でのサービスのUXデザイン、独法との防災メディアの編集・運営、社会的養護の子どもたちの自立を支援するNPOのサポート等。趣味はラグビーと料理。Keep the head up, Bind tight & Stay low.

加藤康祐企画設計

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