2014/10/18

湯呑みでコーヒーを飲む

最近、流行ってるのが、湯呑みでコーヒーを飲むということです。松本行った時に、ちきりや工芸店で湯呑みを買って来たのだけれども、とは言え普通の湯呑みなのだけれども、これで飲むと大分具合が良いです。というわけで、流行っている。

湯呑みだとちょびちょび飲むというのと、一度にたくさん注がないというのとあって、ポットからちょいちょい継ぎ足しつつ、前よりゆっくり飲むようになったと思います。あと、以前、fe.a coffeeでコーヒーカップの話になった時に、多治見の作家さんのカップを見せていただいて、ワイングラスみたいに下膨れの形状が本来的にはコーヒーに向いてるって教えていただいたんだけど、この湯呑み少しそんな感じですよね。

湯呑み、表情があって良いと思います。マグカップで飲んだり、コーヒーカップで飲んだり、湯呑みで飲んだりして遊んでいる、という話でした。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

読谷山焼・北窯 宮城正享 湯のみ 刷毛
価格:1540円(税込、送料別) (2020/1/4時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

照屋窯 照屋佳信 ゆのみ 呉須と飴
価格:1540円(税込、送料別) (2020/1/4時点)

加藤 康祐 / 企画・設計

プランナー、デザイナー。加藤康祐企画設計代表。Webデザインを入り口に、2005年よりフリーランスとしてのキャリアスタート。主な仕事としてベンチャー企業でのサービスのUXデザイン、独法との防災メディアの運営、社会的養護の子どもたちの自立を支援するNPOのサポート。ラグビーと料理、最近イラスト。

加藤康祐企画設計

是非、フォローしてください!
Twitter / Instagram

(2012-10-5)
売り上げランキング: 14,705
100円