2014/10/8

フライパンに必要なのは深さだった

一人暮らし初めて以来、18cmと28cmのIKEAのフライパン使ってたんですが、テフロン剥げてきたなあと思って買い換えることにしてまして。で新しいのどうしようかなあとAmazonを物色していたわけです。とは言え、T-FALとかグリーンパンとかは、釜浅商店の鉄フライパンとかあるし、もうちょっとリーズナブルなものということで、割と信頼しているパール金属のものを選びました。

これ何がスゴイって振れるんですよ。いやもう笑い話なんだけど、2年くらいなんでテレビみたいにフライパンふって料理できないんだろうと思いながら、炒め物苦手意識ありありだったのですが、深いと振れる!常識ないって怖いわー、と思いました。更にこれ軽いものだそうなので、ガンガン振れます。浅いのでもうまい人はできるのだろうけど。

多分、場所とるからコンパクトなものの方が良いだろうと思ってIKEAで浅いの買ったと思うのですが、新卒諸君にフライパンは深いの買った方が良いぞと教えてあげたい心持ちです。肉とか焼くようにはさっき書いた釜浅商店のフライパンを使っているのですが、家族多ければ、釜浅商店とコラボしている製造元の山田工業所の中華鍋が良いそうです。友人の奥さんも言ってました。

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というわけで、フライパンの深さは大事という話でした。

ひとり仕事: フリーランスという働き方
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